【日経パソコン】(6/8号)デジタルの力でウェルビーイング(第5回)目と耳の衰えをテクノロジーで補う

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日経パソコン(2026年5月25日号)に、連載「デジタルの力でウェルビーイング」の第五回記事が掲載されました。テクノロジーを駆使して体と心の健康を守る、実践的なノウハウをお伝えしていく連載、第5回のテーマは「目と耳の衰えをテクノロジーで補う」です。

今回の記事は、日経パソコン編集部の石井さんと一緒に書きました。石井さんは耳を、わたしは目を担当しています。記事を書くにあたり、補聴器メーカーに取材し、最新のテクノロジーに驚きました。通話や音楽、動画などの視聴やオンライン会議にも使えるとか。これまでの補聴器とは明らかに印象が違います。

最近のスマホには、耳や目を疲れさせないように防御する機能もついています。これらを上手に活用しながら、なるべく自分の目と耳の健康を保っていきたいですね。詳細は本誌の記事をご覧ください。

日経パソコン 2026年6月8日号

井上 真花(いのうえみか)

井上 真花(いのうえみか)

有限会社マイカ代表取締役。PDA博物館の初代館長。長崎県に生まれ、大阪、東京、三重を転々とし、現在は東京都台東区に在住。1994年にHP100LXと出会ったのをきかっけに、フリーライターとして雑誌、書籍などで執筆するようになり、1997年に上京して技術評論社に入社。その後再び独立し、2001年に「マイカ」を設立。主な業務は、一般誌や専門誌、業界紙や新聞、Web媒体などBtoCコンテンツ、および広告やカタログ、導入事例などBtoBコンテンツの制作。プライベートでは、井上円了哲学塾の第一期修了生として「哲学カフェ@神保町」の世話人、2020年以降は「なごテツ」のオンラインカフェの世話人を務める。趣味は考えること。

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