【りぶる】純烈さんとのスマホ講座 最終回のテーマは「困った時は」

自民党所政局の機関誌「りぶる」10月号に、「純烈と一緒にスマホを楽しもう!」第4回記事「困った時は」が掲載されました。

今回解説しているのは、「バッテリーを長持ちさせる方法」と「パスワードを忘れない工夫」、「スマホが故障したかも!と思ったときの対処法」、「スマホをなくしたときの対処法」です。

「純烈と一緒にスマホを楽しもう!」連載は、今回が最終回。純烈のメンバーが4人なので、はじめから1人1回で4回連載と決まっていたんです。

4回も書くことあるかな……と心配していましたが、なんとか最終回までたどり着きました。ありがとうございました。

この時期ですから、きっと党内は大変なことになっていることと思います。そんななか、10月号が無事出版できて良かった。制作協力の自由企画社編集部の皆様、お疲れ様でした!

井上 真花(いのうえみか)インタビュアー

投稿者プロフィール

有限会社マイカ代表取締役。PDA博物館の初代館長。日本冒険作家クラブ会員。

長崎県に生まれ、大阪、東京、三重を転々とし、現在は東京都台東区に在住。1994年にHP100LXと出会ったのをきかっけに、フリーライターとして雑誌、書籍などで執筆するようになり、1997年に上京して技術評論社に入社。その後再び独立し、2001年に「マイカ」を設立。

一般誌や専門誌、業界紙や新聞、ネットコンテンツ、広報誌などの制作をするかたわら、電子書籍専門の出版社「マイカ出版」を立ち上げ、オリジナル作品をパソコンおよび携帯電話の電子書籍の販売サイトにて販売している。

プライベートでは、井上円了哲学塾の第一期修了生として、哲学カフェ@神保町の世話役を担当。趣味は考えること。ライフワークは「1000人に会いたいプロジェクト」

井上真花の公式ホームページはこちら

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