【りぶる】純烈さんとのスマホ講座 第2回のテーマは「いざという時に」

自民党所政局の機関誌「りぶる」8月号に、「純烈と一緒にスマホを楽しもう!」第2回記事「いざという時に」が掲載されました。

夏は災害シーズンでもありますので、ぜひスマホをうまく活用して万が一の事態に備えていただきたいと思います。

なお、前回の7月号および今月号の2冊につきまして、ご希望の方に無料でプレゼントいたします! もしご興味のある方は、マイカのお問合せページから「りぶる希望」とご連絡ください。

20:30追記

おかげさまで多くの方からご応募があり、見本誌がなくなってしまいましたので、プレゼント企画を締め切らせていただきます。どうもありがとうございました!

2冊まとめてプレゼント!

井上 真花(いのうえみか)インタビュアー

投稿者プロフィール

有限会社マイカ代表取締役。PDA博物館の初代館長。日本冒険作家クラブ会員。

長崎県に生まれ、大阪、東京、三重を転々とし、現在は東京都台東区に在住。1994年にHP100LXと出会ったのをきかっけに、フリーライターとして雑誌、書籍などで執筆するようになり、1997年に上京して技術評論社に入社。その後再び独立し、2001年に「マイカ」を設立。

一般誌や専門誌、業界紙や新聞、ネットコンテンツ、広報誌などの制作をするかたわら、電子書籍専門の出版社「マイカ出版」を立ち上げ、オリジナル作品をパソコンおよび携帯電話の電子書籍の販売サイトにて販売している。

プライベートでは、井上円了哲学塾の第一期修了生として、哲学カフェ@神保町の世話役を担当。趣味は考えること。ライフワークは「1000人に会いたいプロジェクト」

井上真花の公式ホームページはこちら

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