【PickUP!】キャンピングカーで暮らすということ

私がインターネットで見つけた情報をシェアするコーナー「PickUP!」。

コロナ禍で旅を楽しむ日常が取り戻せない今、キャンピングカーへの関心が高まっているという話を聞きました。そこで今回ご紹介するのは、15年以上キャンピングカーで暮らしている「しう@そと」さんのnoteです!

彼女との付き合いは、私がネットで彼女を見つけて興味を持ち「どうしても話を聞いてみたい!」と思って連絡したところからスタートしました。実際に会ってみると、彼女の人柄&お話は想像以上にぶっとんでいて、その時からハートをがっちりつかまれてしまい、今日に至ります。

彼女の自己紹介およびこれまでの生活はこちらにありますが、おおまかに説明すると、こんな感じ。

  1. 30才で仕事を辞め、キャピングカーで暮らすことに
  2. 毎年、春頃に熊本を出発して北上。夏前には北海道入りして生活
  3. 秋頃には北海道を出て南下し、冬前に熊本に戻って生活
  4. この生活を10年以上続けている(現在はコロナ禍のため旅は休止しているがキャンピングカーでの生活は続いている)

ね? すごいでしょ? 興味を持った方は、ぜひnoteの記事をご覧ください!

新型コロナの影響で、昨年と今年は旅に出られずにいるようですが、その前は毎年東京を通過するタイミングで彼女と会い、旅の話を聞くのがとても楽しみでした。彼女と次に会えるのは、いつかしら。

井上 真花(いのうえみか)インタビュアー

投稿者プロフィール

有限会社マイカ代表取締役。PDA博物館の初代館長。日本冒険作家クラブ会員。

長崎県に生まれ、大阪、東京、三重を転々とし、現在は東京都台東区に在住。1994年にHP100LXと出会ったのをきかっけに、フリーライターとして雑誌、書籍などで執筆するようになり、1997年に上京して技術評論社に入社。その後再び独立し、2001年に「マイカ」を設立。

一般誌や専門誌、業界紙や新聞、ネットコンテンツ、広報誌などの制作をするかたわら、電子書籍専門の出版社「マイカ出版」を立ち上げ、オリジナル作品をパソコンおよび携帯電話の電子書籍の販売サイトにて販売している。

プライベートでは、井上円了哲学塾の第一期修了生として、哲学カフェ@神保町の世話役を担当。趣味は考えること。ライフワークは「1000人に会いたいプロジェクト」

井上真花の公式ホームページはこちら

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