【子育て】食事・学習・健康管理…子育ての味方「ベビテク家電」

食事・学習・健康管理…子育ての味方「ベビテク家電」

新型コロナウイルスの感染リスクを軽減するため、テレワークを推進する企業が広がってきています。また、学校が休校になっている地域では、自宅で仕事をしながら子育てしなければならない状況になったご家庭も増えていることでしょう。

そこで注目されているのが、子育てを支援する技術「ベビーテック」を使った「ベビテク家電」です。「ベビーテック」とは、その名の通り「子育てを支援する技術」のこと。ベビーテックを活かした家電が「ベビテク家電」です。

  1. Baby Eats(赤ちゃんの食事)
  2. Baby Learn & Play(赤ちゃんや幼児の学習と遊び)
  3. Baby Safety (赤ちゃんの安全)
  4. Healthy Baby(赤ちゃんの健康管理)
  5. Fertility & Pregnancy Help(不妊治療と妊婦さんの支援)

米国では、この5項目を支援するための製品が開発・提供されています。正直、日本は少し遅れをとっているのですが、それでも最近はいろいろ登場してきています。そこで、今回の記事ではそれらの製品についてご紹介しました。

子育てや育児で困ったとき、こういった技術をうまく取り入れていくことで、少し気持ちが楽になる&家事や仕事がやりやすくなるかもしれません。もし興味がございましたら、ぜひ元記事をご覧下さいませ。

食事・学習・健康管理…子育ての味方「ベビテク家電」

井上 真花(いのうえみか)インタビュアー

投稿者プロフィール

有限会社マイカ代表取締役。PDA博物館の初代館長。日本冒険作家クラブ会員。

長崎県に生まれ、大阪、東京、三重を転々とし、現在は東京都台東区に在住。1994年にHP100LXと出会ったのをきかっけに、フリーライターとして雑誌、書籍などで執筆するようになり、1997年に上京して技術評論社に入社。その後再び独立し、2001年に「マイカ」を設立。

一般誌や専門誌、業界紙や新聞、ネットコンテンツ、広報誌などの制作をするかたわら、電子書籍専門の出版社「マイカ出版」を立ち上げ、オリジナル作品をパソコンおよび携帯電話の電子書籍の販売サイトにて販売している。

プライベートでは、井上円了哲学塾の第一期修了生として、哲学カフェ@神保町の世話役を担当。趣味は考えること。ライフワークは「1000人に会いたいプロジェクト」

井上真花の公式ホームページはこちら

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