【日経パソコン】(6/24号)【生成AIで日常が劇的変化 最終回】 AI時代のアプリケーション/サービス

秋葉です。4/8号から「生成AIで日常が劇的変化」という連載を担当しています。最終回のテーマは「AI時代のアプリケーション/サービス」です。

連載の中で紹介してきたように、生成AIの活用はたいへん幅広い分野で進んでいます。アプリやサービスにも当然のようにAIが組み込まれるようになりました。今回は、その最新事情を紹介します。

たとえば「Miro」というホワイトボードツールを使っている人は多いと思いますが、このなかにもAI機能が組み込まれています。「Miroアシスト」の「プレゼンテーション作成支援」を使えば、簡単な指示を入力するだけでプレゼンテーションが自動生成されます。無料で使えるので、一度お試しください。

「Notion」や「Slack」にAI機能が搭載されたことは、すでに多くの方がご存じだと思います。この2つのツールは似ているところもありますが、AI機能はそれぞれ特徴があり、使いこなせばかなり仕事の効率があがります。

詳細が知りたい方は、ぜひ本誌をご覧ください。こちらで販売されています。

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井上 真花(いのうえみか)インタビュアー

投稿者プロフィール

有限会社マイカ代表取締役。PDA博物館の初代館長。日本冒険作家クラブ会員。

長崎県に生まれ、大阪、東京、三重を転々とし、現在は東京都台東区に在住。1994年にHP100LXと出会ったのをきかっけに、フリーライターとして雑誌、書籍などで執筆するようになり、1997年に上京して技術評論社に入社。その後再び独立し、2001年に「マイカ」を設立。

主な業務は、一般誌や専門誌、業界紙や新聞、Web媒体などBtoCコンテンツ、および広告やカタログ、導入事例などBtoBコンテンツの制作。

プライベートでは、井上円了哲学塾の第一期修了生として「哲学カフェ@神保町」の世話人、2020年以降は「なごテツ」のオンラインカフェの世話人を務める。趣味は考えること。ライフワークは「1000人に会いたいプロジェクト」

井上真花の公式ホームページはこちら

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